Bastille Day NY
2011.07.10

7月14日フランスの革命記念日に先駆けて、NYではバスティーユ・デーが開催。

マンハッタンとブルックリン、2か所同時に開催されたお祭り。
封鎖された道に出店が並んで人がパンパン。

フランスのお祭りだけあってクレープをはじめ、
マカロン、パストリーなどおいしそうなものがズラっと。


炎天下にスイーツ三昧。

特設ステージではカンカンダンスや音楽。

パントマイムやキッズのためのエンターテインメントもありましたよ。
↓こちらはブルックリンの様子。

僕はどちらかと言うとブルックリンの雰囲気の方が好き。
人でいっぱいなのはマンハッタンと変わらないんですが、どことなくアットホーム。

道に砂が敷かれ、ペタンク大会が開催されてました。

ボーダーの人が多かった気がする。。

バンドを囲み、ブロック・パーティー。この隔たり無い感じがいいんです。

家の階段に座って雑談するこのローカル感。
僕が感じるブルックリンっぽさ。

フランス語が飛び交ってた1日。
14日にまたマンハッタンで開催されるみたいです。
コメント
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ブルックリンも場所よって様々ですが、味がある場所が多いと思います。初めての時は思い描いたイメージと違ったんですが、慣れるにつれローカル感がジワジワと魅力になってきました。
ブルックリンって、まだ行った事ないんですけれど、なんか、マンハッタンとは、時代が違うみたい。5 decadesぐらい昔のような・・・。shinさんの目が、捉える場所が、きっと、そうさせているんでしょうが、映画に出て来るシーンのような・・・。次回のNYは、ぜひぜひ、ブルックリン三昧したいですねぇ~。
毎週いろんな空気を楽しめるなんて!ステキな日常ですね。もちろんおいしいものにも文化にも出会えるでしょうし、NYにいながらプチ旅行気分ですね♪いいなぁ!